チン・ジンは小さな剣術道場で働きながら隠遁生活を送るが、鬼剣道場のソ・ユウと東瀛の宮本つるぎに道場を襲われる。ネイ・セツを守るため、チン・ジンは剣を取り戻し敵を打ち破る。しかし七国はネイ・セツを人質に取り、チン・ジンから神剣を奪う。絶望の中、チン・ジンは左手一本で剣魔を倒し、夏国に栄光を取り戻す。