百年前、神が嵩山の少林寺に降り立ち、封神榜が天下に現れた。その上では、トップ10の強者が名前を連ねる。少林寺はそのため、多くの勢力から狙われるようになった。林天生は母の命により、幼い頃から嵩山少林に入り、封神榜を封印し、世間から災いを招かないように努めている。